猫じゃらし


ちょっと関係のない動画なんですが、マウスポインタの新しい使い方?なのか
面白かったのでアップさしていただきました。
どうでもいいかも知れないし、あまりにも不評であれば削除いたします。

しかし、猫の習性というのは恐ろしいですね。
動く物は確かに気になるのですが、あのマウスポインタはなんだと思っているのでしょうね。
あっ今いいこと思いつきました。
あのマウスポインタの形状を魚の形にしたらどうなるのでしょうか?
あんまり、面白くもないか。

逆にあんまり遊ばせすぎるとモニターの画面が傷だらけになってしまいそうですので、
個人の責任において遊んでくださいね。筆者は責任を取れませんので、よろしくです。
でも筆者は何を隠そう、猫派ではなくて大の犬派なんですけどね。
関係ない話になってしまってすみませんでした。
家の嫁さんの実家では猫を飼っていたのですが、どうも苦手でした。
その話をしたら、大丈夫。猫も嫌いな人には近づかないから。だって。

テンキーで操作

マウスポインタをテンキーで移動することができます。
マウスポインタで微妙な操作をしたり、マウスが使えない環境で、
マウスポインタを操作したい場合があります。

そんなときにキーボートのテンキーでマウスポインタを
操作できるようになります。

[ユーザー補助] の [マウス] を使用することにより、
キーボードのテンキーでマウスポインタを移動できます。
さらに、クリック、右クリック、ダブルクリック、
ドラッグについてもテンキーより操作することが可能です。

以下に設定方法を記しておきます。

[スタート]メニューの[コントロールパネル]から「ユーザー補助のオプション」を起動します

[マウス]タブをクリックし、[マウスキー機能を使う(M)]にチェックを入れて[OK]します。
さらに[設定(S)]ボタンを押すとマウスキー機能を調整できます
左Alt+左Shift+NumLockキーを押すとマウスキーが有効になり、
テンキーでマウスポインターを操作できます

テンキーの5を中心に4なら左6なら右という方向にマウスを動かすことも
可能です。

あんまり使うことはないかもしれませんが、
ぜひ覚えておいて損はない?かな  っていう設定でした。


フリー素材で

マウスポインタの変更方法を標準の中から変更してきましたが、
今回はフリー素材を利用してマウスポインタの変更をして見ましょう。

検索でマウスポインタ フリー だとか
マウスポインタ 無料 素材などとすると
かなり沢山の素材があるかと思います。

気に入ったものをダウンロードして変更してみてください。

猫の肉球であったり、ピンクのハートであったり、
アゲハ蝶が追いかけてきて育てられるようなものまであります。

マウスポインタの位置がそのまま大きく見える老眼マウスなるものまで
あったりしますので、楽しみながら探してみてください。

今なかなかおもしろそうなマウスポインタを発見しました。

左利き用のマウスポインタというものがありました。
確かに、マウスポインタが標準では、左上向いておりますが、
これやっぱり、逆の方が左利きの方にはスッキリするんでしょうか?

あんまり気にならないような気がしますが、でもこれ右利きの方が
やっぱり反対にして使うと、今までのとはまた違う感覚になりそうですね。

ちなみに筆者は右利きですが、マウスは左手を使っております。
右手でもOKなんですが、なんでかな?

右手は筆記用具が結構散らかっているからかも・・・。

え〜何処行っちゃった

マウスポインタ何処行った???

パソコンを操作しているときにマウスポインタが何処かに行ってしまって
分からなくなっちゃった!って方いませんか?
そんなときに困らないように便利な設定方法があること知ってました?

では、マウスポインタが何処かに行ってしまったときこそ発揮する
便利な設定をしておきましょう。

前回の記事でも設定しましたが、おさらいをかねていきますよ。
Windows XPですのでお願いいたします。

スタートボタンからコントロールパネルを選択してください。
前回はクラシック表示にしていただきましたが、
そのままですとプリンタとその他のハードウェアの中から
マウスが見つかるかと思います。
見つからない場合は前回同様にクラシック表示からお願いいたします。

マウスのプロパティが開かれるとおもいます。
マウスのポインタオプションを選択して見て下さい。
下の方に表示というところのCtrlキーを押すとポインタの位置を表示する
という項目にチェックを入れて適用そしてOKを押してください。

はい完成です。
どうです?Ctrlキーをそっと押してみてください。
決してどこに行ったマウスポインタ!!出てこないと承知しないぞ
なんて言わないでやさしくね。

ねっねっ表示されているでしょう!!
これであなたのいらいら解消されたら筆者としてはうれしいです。

Windows標準で

マウスポインタの変更をしてみましょう。
Windowa XPで行っておりますが、よろしくお願いします。

まず、スタートボタンからコントロールパネルを選択してください。
パネルの表示をクラシック表示にし、マウスを選択。
マウスのポインタからデザインを選択してみてください。

標準でも色々なマウスポインタの種類があると思われます。
マウスポインタが前回の記事でも書かせていただきましたが、
状態によってマウスポインタの形状が変化している様子が、
この画面からもお分かりなると思います。

何だか今まで使っていたデザインのマウスポインタが変わるだけで、
違うマシンを使っているような錯覚さえ起こりませんか?

このマウスのプロパティの画面の中だけでも色々な設定が
あるのがお分かりになると思われます。

今回はマウスポインタのデザインについてだけ
標準装備の中から選択していきましたが、
これがフリーソフトなんかで無料の素材を使って
色々なマウスポインタに変わってくるんですよ。

ちょっと楽しみになってきませんか?
今回はWindowa標準のデザインでのマウスポインタの変更方法でした。

形状って変化してる

マウスポインタって置く対象物により形状を変化しているって
みなさん意識してみたことってありますか?

例えば、文字を作成するメモ帳なんかにマウスポインタを置くと
テキスト選択しやすいように縦長の形状になりますよね。

表計算ソフトなんかのセルの上では十字形になったりと、
マウスポインタも様々に変化しています。

あんまり意識しては私の場合はいませんでしたが、
確かにマウスポインタの形状が変化し、
どのような事が可能なのかを教えてくれています。

このマウスポインタも変更することも可能なのです。


無料な素材もありますし、キャラクターなんかですと
ディズニーのミッキーや、キティ、スヌーピー、ミッフィーなど
かわいいものや、
アニメからですとガンダム、ドラえもん、アンパンマン、ピカチュウ
ドラゴンボールやウルトラマンなんてものまであるようです。

また、おもしろいものでは、追いかけるものや、勝手に動き回るものまであり、
オリジナルなものをフリーでダウンロードできたり、

また、自作することもできるみたいです。
当然、私はマウスポインタを自作することはできませんが、
変更し、子どもにも喜ばれております。

どうです?みなさんもマウスポインタを変更してみませんか?